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OPPO Reno12シリーズの主要な仕様が公開されました。赤外線をサポートするDimensityデュアルチッププロセッサを初めて搭載します。

5月23日、OPPO Reno12シリーズが本日16:00に正式に発売され、OPPO Reno12とOPPO Reno12 Proの2つのモデルが登場すると発表されました。

このシリーズの主要な仕様が明らかになり、価格が最大の疑問点の1つとなるでしょう。

両モデルとも、6.7インチ、120Hzの高リフレッシュレートOLEDスクリーンを搭載しており、OPPOの新しいスクリーンフォームファクターである等深度4曲面スクリーン(解像度2412×1080)を採用した初のモデルです。

OPPO Reno12シリーズは、Dimensity 8250 Star Speed EditionとDimensity 9200+ Star Speed Editionプロセッサを搭載してデビューし、対応するモデルはそれぞれReno12とReno12 Proとなります。

プロセッサの違いに加え、2 つのモデルはメインカメラも異なります。Reno12 には 50 メガピクセルの LTY600 メインカメラが搭載されていますが、Pro バージョンには 50 メガピクセルの IMX890 メインカメラが搭載されています。

OPPO Reno12 シリーズはすべて赤外線と NFC をサポートし、光学指紋ロック解除ソリューションを採用しています。

この携帯電話の最大の特長の一つは、Live Photosの公開をサポートしていることで、Androidスマートフォンとして初めてこの機能を搭載した。(Seventeen)